いまから20年前の春。首都・東京の中心で、オウム真理教による無差別テロ「地下鉄サリン事件」が発生した。朝の通勤ラッシュの地下鉄に猛毒サリンがまかれ、13人が死亡、6000人以上が負傷した。その被害者の一人である映画監督・さかはらあつしさんが、事件から20年となる今年、オウム真理教をテーマにしたドキュメンタリー映画を撮影する。オウムの後継団体「アレフ」の幹部である荒木浩氏に密着し、オウム真理教の真実に迫る。詳細は下記よりチェックイン![弁護士ドットコム]http://www.bengo4.com/topics/2548/