女優の大島優子が、タナダユキ監督の最新作「ロマンス」で6年ぶりの映画主演を果たしていることがわかった。大島にとって、昨年6月に「AKB48」を卒業後、初の主演作。昨年11月に撮影は終えており、「こんな穏やかな気持ちで撮影を終えられた作品は初めてでした。それは、タナダ監督、スタッフの方を信じていたからだと思います」と振り返っている。詳細は下記よりチェックイン![映画.com]http://eiga.com/news/20150115/1/